ニュース一覧

  • HOME »
  • ニュース一覧

ニュース一覧

レジリエンス~折れない心の育て方
日時:平成28年11月19日(土) 13:30~16:10
場所:東京都看護協会 サークル室
参加数:117名
テーマ:「レジリエンス~折れない心の育て方~」
講 師:臨済宗建長寺派林香寺住職
     精神科医
     川野 泰周
アンケート結果
① よく理解できた       55名(40.5%)
② 理解できた         50名(46.7%)
③ あまり理解できなかった 4名(3.7%)
④ 理解できなかった     0名(0%)



感想
・座って聞くだけでなく、実際に体を動かし、体験するのでわかりやすく、いい研修だったと思います。
・とても楽しい研修でした。日頃から自分の心との向き合い方に悩んでいました。
 先生と同じ考え方で、ストレスの大きな同僚を助けたいと思います。
・体験を通して、集中することや、それによって生じる身体の変化を感じることができてよかった。
 相手の話の傾聴のしかた、どうやったら気持が落ち着いて充足するかがわかった。
・私たちの職場環境を、改めて考える機会になった。
 まずは自分から「マインドフルネス」を試みてみようと思いました。
・楽しく参加することができました。
・リフレッシュできました。

せん妄の看護 
日時:平成28年9月3日(土) 13:30~16:00
場所:東京都看護協会 大教室
講師:東邦大学医療センター大森病院 老人看護専門看護師 橋本 裕

参加人数:120名
アンケート回収 118名

1.よく理解できた           80名(68%)
2.理解できた わかりやすかった 34名(29%)
3.あまり理解できなかった      1名(1%)
4.理解できなかった          0名



研修について意見・感想
・とても楽しくわかりやすい、聞きやすい講義で満足した。
・事例を通して考えることができわかりやすかった。
・明日からきちんとアセスメントして根拠を持った看護につなげたい。
・すぐに実践に生かせる内容だったのでスタッフに広めたい。
・迷いながらケアをしていたが、根拠を知ることができてよかった。

急変時におけるフィジカルアセスメント 
日時:平成28年7月2日(土) 13:00~16:00
場所:東京都看護協会 大教室
講師:公益財団法人日本心臓血管研究振興会付属榊原記念病院 松本 幸枝

参加人数:120人
アンケート回収 118人

1.よく理解できた       46名(38%)
2.理解できた         70名(57%)
3.あまり理解できなかった 6名(5%)
4.理解できなかった     0名

研修について意見・感想
・かなりレベルが高かったが、分かりやすかった。
・SBARの演習が分かりやすく楽しかった。SBARが演習でき参考になった。
・新人看護師だが大変わかりやすかった。急変が起こった時は、落ち着いて対応できるように復習しておきたい。
・2回目の参加のためか、以前より理解できた。学びを継続していきたい。
・基礎知識の再確認ができた。明日から使えることばかりであった。

第24回参議院選挙の結果






たかがい恵美子総決起大会
日時:平成28年5月21日(土) 10:00~11:30
会場:新宿明治安田生命ホールB1F
参加人数:341名

2016news512016news52


2016news532016news54


2016news552016news56


2016news572016news58


2016news592016news510


2016news511


ひまわり会 バスツアー
日時:平成28年4月15日(金)
参加人数: 38名
コース JR四ツ谷駅前出発   本所防災館(煙体験・暴風雨体験など)
昼食 「権八」西麻布店
午後 昭和歌謡めぐる東京観光 「唄声バスツアー」

4-3
4-14-2

看護政策の実現にむけて~看護協会と看護連盟のあり方
日時:平成28年3月5日(土) 13:30~15:30
講師:日本看護協会会長 坂本すが
参加人数:112名
20160305_1
20160305-0220160305-03
感じたこと・伝えたいこと 

〇 看護をどうして良くするかを知っていくことが大切だということがわかった。
〇 政策実現させるため連盟の存在意義を伝えていこうと思います。
〇 新人にきちんと説明できる管理者を育てなければと思った。
〇 協会と連盟が一体となり、変化する社会に対応した看護を実践できる大きな力に拡大することを望んでいます。
〇 政治の場に代表を出すことの必要はとても理解できました。
  どのように連盟に入ろうと思ってもらえるかの投げかけが、難しい現状にあります。
〇 わかりやすかった。連盟活動も自信を持ってやることが出来ると思います。
〇 会長の考え、協会の方向性について、楽しく聞くことが出来て勉強になりました。
〇 看護師なのに看護協会に入会する人が100%ではない。
  看護連盟入会は更に嫌がられて入会者が少ない。
  なかなか現場で説得できないで困っている。
〇 政治活動と選挙活動の違い、協会と連盟の活動の違いがわかった。
〇 政策に対して苦手意識がありましたが、坂本会長の講義がわかりやすかった。
〇 噛み砕いて話をしていただき理解できた。
  目的のため協会と連盟が、共同していくことが大切と思った。
〇 協会と連盟がひとつという力強い言葉がうれしかったです。
  せめて看護部長、全病院が協会・連盟の両方に入会していただきたいと思います。
〇 最近の動向を含め協会と連盟のあり方など、大分できたと思います。
〇 看護協会の活動をもっと知って頂き連盟に加入してもらうことが必要と感じました。
〇 看護管理者として、理解しなければならない内容を知ることが出来良かった。
  今後の看護のビジョンを理解し自施設内でスタッフへ伝えていくことが重要であると感じた。
〇 沢山の看護師に直接坂本会長の言葉や考え方を聞いてもらえてたらと思います。
  現場ではトップの熱意がなかなか伝わってきません。
〇 新入職員に看護協会入会の説明をしているが、正直連盟の説明は不得意でした。
  研修を活かして活用していきたいと思います。

優しさを伝える技術 ユマニチュード
日時:平成28年2月20日(土) 13:30~16:00
講師:国立病院機構東京医療センター 総合内科医長 本田美和子
    臨時講師 イヴ・ジネスト
参加人数:167名
2-1
アンケート回収    161名
1.良く理解できた  125名
2.理解できた     36名
3.あまり理解できない・理解できない 0名


感想・意見

〇 とても良かった、参考になった。(7)
〇 実際現場の映像を見て考えながら研修を受けることが出来た。(5)
〇 現場にいかせるよう明日から実践していきたいと思う。(37)
〇 ジネスト先生の声が聞けて大変良かった。(22)
〇 自分の行ってきたことを振り返る機会になった。(16)
〇 楽しい看護をみんなで出来るよう、この技術を広めていきたい。(7)
〇 知識や技術の基本を学べた。(6)
〇 実際の映像を見る事で変化する様子がわかった。(6)
〇 初めて学んだが、すごく感動した。(3)
〇 興味があったが難しいと思った。人員やみんなの協力が必要。(3)
〇 ケアする側の考え方を変えなければいけないと改めて思った。(3)
〇 ユマニチュードは、まさに優しさを伝えるケア技術そのものだと言うことがわかった。
〇 早速に試したい患者がいるので、明日の仕事が楽しみです。

急変対応とフィジカルアセスメント
日時:平成28年1月23日(土) 13:30~16:00
出席人数:96名
講師:東京女子医科大学病院 急性・重症患者専門看護師 補助人工管理技術認定士  山中 源治

20160123_120160123-2
アンケート回収     84名
1.良く理解できた   24名
2.理解できた      47名
3.あまり理解できない 13名



感想・意見

〇 とてもわかりやすく内容が理解できた。(5)
〇 難しかったがとても勉強になった。(4)
〇 正常を認識し、患者の変化や違いに気を付けるように今回の研修を活かしたい。
〇 丁寧に説明されたので理解しやすかった。
〇 日々のアセスメント内容を振り返る良い機会でした。
  学びを活かしアセスメント能力を高めていきたい。
〇 ショックと循環不全の違いなど現場で意識して行こうと思った。
〇 ショックの定義を学ぶことが出来て良かった、今後臨床で活かしていきたい。
〇 知識の習得だけでなく、実践で使えるように事例をあげて学習ができたので良かった。
〇 実践で活かせる内容だった。今後勉強し理解を深めたい。
〇 心臓外科で働いているために非常に参考になった。ショックと急性循環不全の違いを理解でき、今後に活用したい。



理解できなかった点

〇 急性循環不全の難易度が高かった。(5)
〇 勉強不足のため用語の理解、病態の把握が困難だった。(3)
〇 SV02の求める式など。(2)
〇 急性循環不全とショックについて。(2)





PAGETOP
Copyright © 東京都看護連盟 All Rights Reserved.